女の子はただ見ているだけのバイトがあります。

「オナニーを人に見てもらいたい」

オナニーをただ眺める ⇒みられることによる興奮
様々なコスチューム(コスプレ)に着替える ⇒女の子のコスプレ姿に興奮
エッチな相談 ⇒普段できない、Hな会話を、お客様に楽しんでいただきます。

そんな欲求をかなえるお店としてオナクラ店があります。
簡単・楽チン、脱がない・舐めないバイトです!

更新が滞った上に裏とよべるほど裏でもないバイトを紹介したい。
どちらかというと女性向き。しかし似合っていれば、男性のほうが多く稼ぐことも可能かも知れない。
もはや知らない人もあまりいないであろう「コスプレ」である。

街に出ると、何かの漫画にでてきそうな不思議な恰好をした人を見たことはないだろうか?
どんな顔をしているのだろう?と思うくらいのメイクをしていたり、大きな武器をかたどったものを持っていたり...。

で、何がバイトなの?という声が聞こえそうだが、似合っていれば似合っているほど、記念に撮影したくなったりしないだろうか?
もし自分の好きなアニメのキャラクターにそっくりの人物がいたら、思わず写メりたくなるかもしれない。
そしてここで「裏バイト」。金銭が発生してくる。

簡単に説明すればこうなる。↓

1. コスプレを用意するのにまず数万かかる(道具や衣装、腕章なども)
2. しかしちょっとセクシーなコスプレだったりするとマニアな(カメラ小僧とも言われる)人物が撮りたいと依頼。
3. そこで撮らせるかわりにいくらか収入を得る。


これを続けていればコスプレ代はもとがとれるし、相手がよければ自分のサイトを更新する際に役立つ写真ももらうことができる。
コスプレ撮影は場所などにより危険ではないかとも言われているが、最近ではコスプレ撮影を支援してくれるスタジオもあり、問題は少ないようだ。
問題があるとすれば、掲示板などでのコスプレイヤー(コスプレをする人のこと)同士で蹴落としあいがあるということ。
『あの子は態度が悪い』『露出が高すぎるだけ』など、敏感な人はやらないほうがよさそうである。

マグロというとなんとなく美味しいものか、感度の悪い相手を想像してしまうが
実はこのマグロ、まったく違うものを指していることがある。

マグロはある業界での隠語である。とある死体を指す。
先日の記事で「どざえもん=水死体」を紹介したように、見るも無残な姿からきている。

轢死体である。

このブログを見ている人のなかで、通勤・通学に電車を使う人は少なくないだろう。
ここから先は、裏バイトとして存在しない「都市伝説」のような説明で、気持ち悪くなることもあると思うので、各自考慮の上見ていただきたい。

まずは「都市伝説」から書きたいと思う。。
これは俗にいう「本当のような噂」である。
人から人へ、語り継がれるうちに実話が改編されたり、なかった話があったもののように語られる。
おもしろおかしく脚色され、今日も続く噂が消えないことはある意味で人間のつながりを感じさせる。

では本題へ。
このマグロ拾い、要は轢死体を回収するというもの。
水死体の記事でも述べたが、人の死体というものは腐ったり白骨化したりと変化する。
水死体はぶくぶくに膨れ上がるが、轢死体は電車のスピードや重さがあって体が引きちぎられるようなことが起きる。
新幹線に突っ込む人間なんかは最悪で、爆散する、という表現が適当かと思われるほどバラバラになるそうだ。
そこで「マグロ拾い」のバイトのうわさが生まれた。

マグロの切り身のように見える人間の肉片を片していく。
考えただけでもおぞましい光景だが、自殺は後を絶たない。
つまりこういった仕事はありそうだが、実際には存在しないとされる。

なぜならば

* いくら起きるといっても、どこの地域で自殺が起きるかは予測できない
* 電車のダイヤは乱れれば乱れるほど鉄道会社が困るのに、のたくさバイトを待機する暇がない
* そもそも人の死体を発見させても、それを触らせることはない。

といった理由が挙げられる。

存在すれば裏バイトの中でも相当トラウマになりそうなバイトだが、実際には存在しないようなので鉄道会社に問い合わせたりしないように。
それからこういった自殺をすると遺族に鉄道会社からの請求が来るので決してやらないように。

ぽかぽか陽気で気持ちのいい昼下がり。
こんなにも気持ちのいい日だが、危険極まりないバイトをご紹介しよう。

ご存知の方も多いだろう―「偽造通貨・偽札製造の裏バイト」。

裏バイトの中でも危険度の高いもので、捕まれば超重罪の覚せい剤やけん銃などの密売よりも罪が断然重い!
しかも作った時点で捕まる危険性があるので、使ってないからいいっしょ?なんて理由は通用しない。

勿論警察はこの犯罪に目を光らせているので、募集の書き込みを見つけただけでも即御用になるものの、「偽札売ります」という書き込みは存在するようだ。
つまりまだいるのだ、作って売っている人物が。

バイトはそもそも報酬があってこそのバイトだが、この偽札裏バイトは作ったものさえバレなければどれだけでも増やすことができる。
そんな夢のような偽札製造、様々な技術を駆使してでもやりたいと思う人がいるのだ。

1960年代に起きた事件の話だが、とある銀行で千円札の偽物が見つかった。
その後2年の間に343枚が発見されたのだが、ついに容疑者の特定にはいたらず迷宮入りとなってしまった。
そしてその精巧な作りと枚数の多さから、政府は千円札を変更することにまでなってしまう。
国まで動いてしまった大犯罪。このへんからも罪の重さを理解することができるだろう。

ちなみに偽札はおもに2種類ある。
機械に通せるような偽札と、人の目を欺く偽札。

機械に通せるものはホログラムや微弱な電気的特性を似せ、機械に通す。
例えば千円札で120円のコーヒーを一本買えば、880円のお釣りがでてくる。
お釣りは偽物ではないので、ここで千円札の単価を考えなければ880円のプラスそしてコーヒーとなるわけだ。
ゲームセンターの両替機で大量に100円にすれば、損失はない。

もうひとつの人の目を欺く偽札は、ホログラムや大きさ、すかしなどのクオリティを本物まで究極に近づけ、それを使う。
中でも特に卑怯なのは、眼の悪くなってきたお年寄りなどを狙うもので、これをするような人間は人間性まで疑われてしまうだろう。
というか、偽札をつくってる時点で働かない卑怯者だとも思うのだが。

中にはカラーコピーしただけのお粗末なものもあるようだが、これはもちろんすぐバレてしまうし
どんなに精巧に作ってもばれれば重い罪が待つだけなので、絶対やらないように。
あといくら募集があっても、応募しただけで罪に問われるのでご注意を。

最近流行りのSNSサービス。
色々な趣味の友人ができたり、情報を交換したりと利用者はかなり多い。

そこでの話なのだが
ときどき、「一日数時間の在宅ワーク。日給はウン万円」という広告を見たことはないだろうか?
一文だけ見れば怪しさ満載の求人だが、ついつい好奇心とお金ほしさにのぞいてみる人は少なくない。

実はこれ、かなり古典的な詐欺の一種で他には「書類整理のお仕事でウン万円」などとうたわれたものもある。

手口はいたって簡単。

ある条件を提示する。
    ↓
クリアしたら応募・面接
    ↓
仕事開始。自分の名義でお金を借りる。(借用書などを作成し絶対返すから、と何%かを報酬として渡す)
    ↓
仕事終了・次第に連絡がとれなくなる。
    ↓
名義は自分・結局返さなくてはならなくなる。

借用書や口約束などは個人間のもので、裁判で勝訴でもしない限り取り返すのは困難だといえる。
また、借用書の日付欄にきちんと日付が書き込まれていない、など必ずどこかしらに不十分なものを残す。そうすれば効力をなくすからだ。

そして、ある条件とは
「フリーター×、多重債務者×」というもの。
ここを読んでいる人にはおわかりだと思うが、要は銀行から嫌われてしまうような人は採用しない。
借りれる額が少ないどころかない場合もあるからである。
ちなみに学生には学生ローンというものがあり、そちらは学生という未成年でも学生証を提示することによってお金を借りれるというものがある。
これを狙った詐欺も非常に多い。

「学生限定!簡単な作業で高収入!日払い★」などとうたわれている。
学生ローンは借りれるお金こそ知れているものの、詐欺をうたがうことがなかったり何かとお金が必要になったりということで狙われやすい。
日払いなのはこの詐欺の多いところだが、徐々にフェードアウトしていくのだから当然のこととも言える。

簡単な事務作業・簡単な書類整理・在宅ワーク・サクラのお仕事
などの単語に
「日払い高給ウン万円!フリーターさんは×」なんて見かけたら疑っていいだろう。

不特定多数にこういった情報を発信し、面接にもちこみあとは実行させるだけ。
上記以外の募集をしている場合もあるし、楽して一日に数万稼げることはないと思ったほうがいいだろう。

リゾートバイトと聞いたら、あなたは何を思うだろうか?
海岸線で、ゴミを拾う作業、片付け、とうたわれたリゾートバイトに、あなたは心を弾ませたことはなかっただろうか?

期間は一週間ほど、日給は15000円だとしたら、これ以上おいしいバイトはない、と嬉しくなるだろう。
さらに、一日の作業時間は5時間程度。つまり時給に換算すれば3000円程度だ。

掃除だけで3000円?しかも他は何してもいいって、海で遊んでいてもおk?と思うだろう。
そう、いいのだ。グループでのバイト(大体4、5人らしい)だから、海で遊んでいても、住み込み食事つきだから部屋でボードゲームをしていても。

さて、話は飛ぶようだが「どざえもん」という言葉をご存じだろうか?
某アニメキャラクターではない。これは、たとえで「水死体」を指す。
土左衛門(どざえもん)とは、過去に存在した力士の一人で、色白で相当太っていた。
水死体は体がぶくぶくに膨れ上がってしまうことから、ふざけて「どざえもん」のようだ、といったところからきているとされる。
(これについては諸説あり、水に落ちる音(どぶん)が転じた、などがある)

ここまでくれば「裏バイト」意味が分かることだろう。
そう、この聞こえのいいリゾートバイトには、水死体捜索という意味が含まれているのだ。
想像してみてほしい。海岸線を掃除してる最中に、流木やゴミを見つける、つまりその中には水死体があることだってあるのだ。
あくまでアルバイトであるから、その水死体に触ったりする必要もなく、連絡すればいい話だが、実際の水死体を見たことのある人はトラウマになってしまうほどの外見だそうだ。よって長く続けるバイト・あるいはリピーターになって毎年できるバイトではない。

運が良ければそういったものを見ないで十日間で1○万円なんて超高収入を得ることができるようだが
募集するくらいなのだからある程度覚悟しなければならないようだ。

ちなみに内容が内容だからかなりぼかされて求人を掲載しているが、一般的な募集は現在ないようだ。
クチコミ、あるいは新聞の三行広告などで、「海岸線の清掃。住み込みでウン万円」というのがあれば、期待してもいいかもしれない。
腐敗がすすみ、見るも無残な水死体を見てもトラウマにならない自信があるならば、の話だが。

最近あまり「裏」バイトというものを書いてなかったことに気付いた。
どちらかというと、求人数が少ない、表向きにはやってない、など。

今日は「裏」の中でもおそらく重罪に問われるであろう「裏」バイトを紹介したいと思う。

その存在があるのかないのか―「殺し屋」。

小説や漫画などにはおなじみの職業だが、はたしてこの日本国内にはいるのだろうか。
明確な答えは導き出せない。導き出せるとすれば、その時点で狙われる原因を作っているようなものだろう。
「おそらくいる」これが精一杯の答になる。

どの国でもダークな部分は存在する。国家機密レベルで「殺し屋」を育成する国もあるようだ。
しかし、殺し屋といっても殺人が目的じゃない場合もある。精神的な部分から、片目を潰す、片足を不自由にするなど、一部に損傷を与える場合もある。
殺し屋という定義が確立されていない以上、言葉にどんな意味が含まれているのかを探るのは難しい。

どんな人物が殺し屋なのかといえば、仕方なく貧困の国の人間・あるいは金のために割り切ってやってしまうタイプとあるようだが、前者は想像に難くない。
問題は金のために割り切ってしまうタイプである。あなたは金の為に、間接的にでも人を殺すことができるだろうか?

というのも、日本の殺し屋の場合は自分から実行するわけではなく、貧困で大金を必要とする「仕方ない」と考える外国人などに仕事を紹介し、自分は手を汚すことなく依頼者の希望通りの仕事をさせる。その場合、依頼者から受け取る金銭の一部をその外国人などに渡し、海外へ飛ばせる。

もっと簡単に日本の殺し屋(あるとすれば)の仕事を紹介するならば

依頼者から希望を聞く

海外から大金目的の人物を連れてくる

ターゲットを教え、実行させる

依頼者からの報酬をもらう。一部を実行した人物に

実行した人物には海外へ飛んでもらう。

ターゲットはほぼ「通り魔」にあったようなもので、証拠どころかターゲットと実行した人の関わりさえないわからないまま、事件は闇に消える。


報酬は依頼者やターゲットによるだろうが、政治家がらみの謎の死はこの闇の「暗殺者」にあるのかもしれない。


応募どころか実際に存在するかもわからない「殺し屋」。自分で銃をもつのかすら定かではないが、あなたはやってみたいと思いますか?


幾日か前の記事で「臓器売買」のお話を書いたが、見ていただけただろうか?

道徳的な面や、安全を考えた衛生面から述べると、決して素晴らしい裏バイトではないのだが、
臓器のように人間にあるもので、でもある程度量が増えてしまうと邪魔になるものはないだろうか。

「髪の毛」である。
ここからは短髪の人では厳しいものがあると思うので、あくまでそういう収入源があると思っていただきたい。
髪の毛は人の念がこもりやすく、のびるほどによくないという話がある。
たとえこれが迷信であったとしても、長すぎる髪は人に引っかかったり、夏場は短髪より暑い。
不便なことも確かに多いのである。

しかし、世の中には年齢が進むにつれ、あれだけ邪魔に思っていた髪の毛が抜けていくことがある。
ストレスばかりの現代社会。自分の髪が薄くなると、ついつい生えないかな、とか、かつらの存在を考えてしまう。

さて、前ふりは長くなってしまったが、この「髪の毛」の裏バイトというのは、
要はかつらの製作者に切った髪の毛を提供し、高収入を得るというもの。

書き手の個人的なことで申し訳ないが、先ほど自分の髪の毛を抜いて長さを見ると
軽く60cmを越えていた。これは高値で売れるに違いない。

髪の毛の重要は高く、また売り手も多い。
ちょっとした稼ぎにもなるし、美容室に行く手間もはぶける。
それもあってか、中国産のかつらが多いようだ。

かつら以外にも、エクステや人形の髪の毛の素材としても重要があり、日本人の髪の毛も売れるようだが・・・

その筋の人にインタビューしている記事を見つけたので、参考にさせていただく。
「海外から大量輸入で対応しているので、個人から髪の毛を買うことはあまりない。そもそも、日本人はシャンプーで傷んでいる」
だそうだ。

意外と売れないようだ。
確かに、日本人はシャンプーにはじまり、トリートメント、スパ、パーマなど手を加えていることが多い。
中国産は何もしない、ナチュラルな状態の髪の毛が手に入るんだとか...。

日本でも買い取ってくれるところを見つけたが、条件などを省いて、自身の髪の毛(長さだけで)がいくらくらいで売れるかを見てみた。
40~50cm 15、000円
50~55cm 17、000円
55~60cm19、000円
50cm~、5cm単位で2、000円増し

とあるサイトを参考にしたのだが、さすがに髪の毛ごっそり渡すわけにはいかないので、せめてショートヘアにするとして、せめて40はある。
とすると、15000円。
カット代がどうなるかはわからないが、15000円もらえるならそれなりにいい裏バイトだろう。
ダメージヘアは受け付けられないとのことだから、自身の髪の毛の長さと質に自信があれば、買い手を探すのもいいかもしれない。


座るだけで高時給?な裏バイト。

特別な作業は特になく、違法性もない。
おまけに座ってるだけで高時給。はたしてこれを裏バイトというのだろうか?

...おそらく言わない。高時給なので、かなりよいバイトと考えていいだろう。

美術の道を歩んだ人ならご存知のこともあるだろうが
そのバイトとは美術研究所のモデルをすること。

美術研究所は、他にも呼び方があるが美大を目指す人の塾のようなものと考えていただいてかまわない。

さて、内容だが・・・。
何をするかというと、特にない。用意された椅子に座り、(場合によっては何かをもたされたりする)
じっと座っているだけ。
毎回毎回できるバイトでもないようだが、こまめに休憩時間があり、時給は1000円程度!
これを安いと考えるかどうかは人によるだろうが、個人的にじっとしてる間は妄想でもしてればいいのだから、かなりいいバイトだと思う。

危険性はない。おまけによくあるヌードだが、あれはモデルがやるもので、髪型服装自由という楽さ。
恥ずかしさもないし、書かれた絵によって、客観的に見た自分というものが分かる。

裏バイトで紹介したのは、あまり公には募集をしていないから。
多少拘束時間は長いものも、見つけたらやってみる価値はありそうだ。


女装バイト...
この聞きなれない言葉に、あなたは何を思うだろうか?
しかし、これは「女装をしている人」に興味がある人がいるからこそ供給があるわけだ。
例えば「オカマバー」。これはゲイバーとは違う。それでで稼げるの?と疑問に思った方も多いだろう。

高時給、ではないが人気になれば稼げる世界。


職業形態はさまざまあるようだが、やはりゲイバーとは違う。
なにせ、男性が下着なり豊胸手術なりをし、その上からドレスを着る。化粧をして美しく着飾ったら、接客に入る。
興味本位で来店する若い集団もいるようだが、もっぱら中年が多いようだ。
接客は普通のバーとかわらず談笑し、お酒を飲み...といったところ。
なんら怪しい点はなく、お金がほしい人にはいいバイトのようだが・・・

「従業員に告白されました...」

中にはそんな経験をした男性もいるようだ。
なにせお店にはゲイの人がいる場合もある。お客さんはそれ目的で来ている場合だってあるのだ。働く場所によっても異なるようだが。

ただ、女性で高時給なものはいくらでもあるが、男性で危険性が少なくて高時給というものは割と少ない。
人当たりの良さに自信があり、同性に好意を持たれても気にならない男性には、いいバイトかもしれない。

ちなみに募集は細々とされてるのみで、人づてやクチコミをあてにすれば、巡り合えるかもしれない。

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